小郡三井医師会理事会
 Apr 21. 2007  No.179

会員の皆様に理事会の活動を毎月1のつく日にお知らせしております。
皆様のパソコンでご覧になった時の不都合や内容に対する要望などありましたら医師会事務局までお申し付け下さい。

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会長から

 7月に向けて

 

 7月に向けての福岡県医師連盟の支部代表者執行委員合同会議に出席しました。横倉先生、担当の松田先生はじめ皆さんが私達と同様に本職の仕事をこなしながら懸命に会員のために頑張っていただいています。小郡三井医師連盟の皆さんには感謝の気持ちを忘れないようにして下さい。7月の参議院議員の選挙は、前回の西島選挙の数倍の危機感を持ってあたらねばなりません。選挙手法について私の考え方を少し書いてみます。
県医師連盟の会員向けの公式の方法論は1〜4の以下のスキームとなります。もちろん、これ以外で大変なご苦労をされていることは十分分かっています。

  全てやるべき方法だと思います。また、各医師連盟の活動事例として北九州市門司医師連盟、福岡市医師連盟、浮羽医師連盟、遠賀中間医師連盟、甘木朝倉医師連盟から活動の紹介がありました。各地の医師連盟でもそれぞれ工夫されており感心しました。私達の小郡三井医師連盟も体制を立て直す必要があるようです。
 この合同会議で最後に発言しました。その要旨を会員の皆様に披露してご理解いただきたいと思います。

1、選挙戦をある種の混乱状態に持ち込む必要がある。
 この意味は、選挙は頭でやるものではないと言うことです。頭でっかちの選挙は必ず敗北します。選挙は情熱と足で戦い貫くものです。この情熱を医師連盟全体としてどうやって盛り上げていくかがもっとも大切なポイントだと考えます。情熱さえ高まっていけば足は自ずと動き始めます。では、情熱を高めるためには何をすべきか。会員それぞれがこの選挙が私達医療界のためであると同時に日本の医療の将来のために極めて重要であるという共通認識を持ち、いわば確信犯にならなくてはなりません。
 具体的方法としては、データを酷使した会員への反復した説明です。日本の医療費が本当に高いのか、アメリカの医療が健全なのか、療養型病床群は本当に削減すべきなのか、後期高齢者をまるめ医療にして問題は生じないのか、国が考えているかかりつけ医の形にはどこに問題があるのか、医師会が考えているそれはどこがよいのか、などを毎回絞り込んだテーマで会員に配信し、このために7月はこの人を選ぶべきなのだという説明と説得が必要なのではと思います。それも繰り返しでなくてはなりません。高価なDVDを作っても一度だけしか見ないならいけません。もちろん、待合室で流すことが可能なDVDならこれは別です。会員に頻回に情報を配信して会員自身の中で確信にいたるプロセスを提供していただければいいのです。漠然と大枠で分かっていても会員それぞれの中で整理がついていない部分があり、そのために確信犯になり得ないのです。

2、県医師連盟が全てを仕切らない方がよい。
 これはこれまで何度も選挙のたびに言い続けて来たことですが、県医師連盟が仕切れば仕切るほど現場の主体性がそがれることになります。大枠のところ以外は思いっきり自由闊達にやらせた方がいいのかもしれません。
 具体的方法としては、県医師連盟の秩序、つまり、委員長、支部長、会員という大枠での行動の大方針は今までどおりとして、ブロック別に予算も権限も与えて意識を可能な限り下部組織に落としていく作業です。これは、福岡市医師連盟が区でなく組に推薦母体を落としていくというのと同じです。どれだけ下部組織の会員に近いところに主体性を持たせるかによって縦組織が面での広がりを持ちます。医師会組織や医師連盟組織は官僚的な組織になっているという現実を知って対策を立てるべきです。

3、運動の多焦点化
 医師連盟と言えども、それぞれの会員でそれぞれ利害が異なります。産婦人科の先生が考えていることと整形外科の先生が考えていることは少なからず異なります。漠然とした医療の将来像でなく、身近な部分の違いがあるのです。ましてや、大学病院の先生方、国公立の先生方、民間の大病院、民間の中小病院、専門に特化した病院などでは全くと言っていいほど見ている改革のイメージが違うのです。それをどうやって一緒にするか至難のことです。医師の統一した政治組織として医師連盟は小異を捨て大同でまとまらねばなりません。しかし、こと選挙に関して言えばこの小異の部分こそが自分の問題として選挙を考える部分になります。合同会議の席では投票行動は最終的には利の支配が大きいと言いましたが、医師全体が多様化していることを忘れて従来型の戦いの方法を続けていてはいけません。
 具体的方法としては、医師会病院グループでは別の選挙戦略を取るようにインセンティブを明確にして多焦点化をはかることです。医会へのアプローチもそうです。療養型病床群を持つ医療機関に勤務している職員の数を県医師連盟は把握しているのでしょうか。今まで何度も言って来たことですが、選挙のない時期にこのようなデータベースを作っておき、積み上げ方式の選挙戦略を取るべきです。公式的なマニフェストによる説得を行っても存外利の違う団体にとってはそっぽを向く原因になりかねません。つまり、そもそも医師会全体の利のために、そして国民の利のための戦いでなくてはならないのですがそうはいかないと言うことです。

4、医師連盟にとってもっともおさえるべき企業は医療機関
 毎回ご指導いただいている関原先生から企業にアプローチすべきというご意見が出ました。もっともなことです。しかしながら、郡市医師会においてはほとんど企業は無縁で都市部、特に北九州とは趣が違います。 また、企業にはそれぞれ業界団体推薦の候補がいるのが普通です。もっとも零細小企業については不明ですが、企業を対象に運動を展開するとすればかなりのマンパワーやエネルギーを必要とします。もっとも最高レベルの次元で大手企業とのJVが成立すれば言うことはありません。福岡県においては、余裕が出た時に企業にアプローチすることは出来ますが優先順位としてはやらねばならぬ他の事が有ります。初手の段階でやらねばならないのは私達のほんの身近で仕事をしている方々へのアプローチです。県医師連盟は会員の施設で働く方々の総数と職種別分類、男女別分類、年齢別分類などを把握しているのでしょうか。

5、患者さんへのアプローチ
 いつもこの話になると堂々巡りになります。当然、確信を持って患者さんやご家族にお願いしなければなりません。しかし、これまで経験したいくつかの選挙で得た票を分析するとほとんど予想数になります。つまり、少なくとも私の医療機関では反映されていないように思います。医師のステータスが落ちてきた今、お医者様から、お医者さん、そして今は医者と呼ばれる時代の変化を考えてみてください。特に都市や近郊型の地域ではそんなに甘くはありません。このことはやらなくてはなりませんが、そう期待出来ることではないと思います。特に県議選や市長選、選挙区での衆議院選などと同列に論じることは出来ません。参議院全国区は投票行動が地方区とは違います。ましてや、貼らないよりは貼るほうがいいに決まっていますが貼ってどうなるものでもありません。ポスターの効果は踏絵のようなもので貼った本人、すなわち貼りだしている医療施設の意識をはっきりさせることまででしょう。

6、誰が熱く説得するのか
 私達の仕事は医療です。何も熱く語る必要はありません。穏やかな口調でむしろトーンを落としてインフォームドコンセントを作り上げていく、患者さんから信頼されることの方が大切です。ですから、医師連盟には熱く語る人はいないと前提で進めたほうがいいのです。
 具体的方法としては、どのような方を対象に選ぶか、それが支部長なのかどうかは分かりませんが、投票行動に結びつける説得を、大プロジェクトを任された幹部社員のプレゼンテーションの場と考えてみれば、説得のためのツールを早く準備していただきたいと思います。パワーポイントで動画まで入った元アメリカ副大統領のアル・ゴアの地球環境のプレゼンテーションは正しさは別としてプレゼンテーション技術としては最高の事例と言われています。同じお金を使うなら何故こういうことに使わないのか不思議でなりません。プレゼン効果だけを考えた政策、組織の縦秩序とかを越えて、とにかく理解しやすく説得されやすいプレゼンテーションツールにお金をかけるべきです。バッジで票が集まるなら苦労はしません。(誤解しないで下さい。バッジも一つの方法であることは否定しません。ただ、コストパフォーマンスはいかがでしょうか。)

 いろいろ考えを書きましたが、合同会議の席でとどのつまり本気にどれだけの人がなるかという話がでていましたがその通りです。その本気への環境作りの大枠のプロジェクトリーダーを県医師連盟にお願いいたします。

丸山 泉

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理事会・委員会活動報告


4月11日(水)
10days report 配信(廣瀬理事、医師会事務局)
小郡三井産婦人科医会(午後7時 さとう別荘)

4月13日(金
医師会理事会(午後7時 医師会)

4月16日(月)
小郡市企画課との話し合い(丸山会長 午後4時 丸山病院)
AHP運営会議(丸山会長 午後7時 医師会)

4月19日(木)
県医師連盟支部代表者会議(丸山会長 午後5時 県医師会)

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配布文書一覧
IT化の推進に向けて、医師会からの情報伝達をより確実にするためにHP上とは別にこのコーナーで、さかのぼって約10日間に配信、配布した文書の項目のみをリストアップすることにしました。受け取りもれがないかどうか確認をお願いします。

4月17日
「特定高齢者の決定方法等の見直しに関するQ&Aについて」の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kaigo72.pdf
軽度者に係る福祉用具貸与の取扱いに関する一部改正通知の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kaigo76.pdf
宮崎県歯科医師国民健康保険組合の負担割合の一部改正について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken69.pdf
若宮市乳幼児医療制度の対象年齢の引き上げについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken70.pdf
平成19年度における県立学校の学校医報酬等について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/school74.pdf
第18回「医師と歩こう県民健康ウォークinくるめ大会」のご案内について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/sports73.pdf
平成19年度生活保護法による出産扶助の取扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan68.pdf
既存医療法人から新制度医療法人への移行について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan75.pdf
所管公益法人等に対する国家公務員倫理法等の周知について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan71.pdf
独立行政法人福祉医療機構が行う「開業医承継支援事業の廃止」について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan78.pdf
第3回日医総研地域セミナーの募集について(日本医師会総合政策研究機構・地域セミナー)−民間病院等建設における適正な設計・建設発注方法と建設セカンドオピニオン−
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan23.pdf
健康日本21推進久留米大会への参加協力について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan62.pdf
厚生労働省「第5回標準的な健診・保健指導の在り方に関する検討会」、「第5回保険者による健診・保健指導の円滑な実施方策に関する検討会」の資料(抜粋)の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kensin79.pdf
マンモグラフィ講習会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kensin66.pdf
平成19年度第1回 薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会・意見書に基づく「使用上の注意の改訂」について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu82.pdf
医師国家試験問題の公募について協力のお願い
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu85.pdf


★メールにて配信
4月11日 平成19年度産業保健実践講習会の開催について
★ファックス・メールにて配信
4月13日 休日診療センター出勤表
★封筒にて配布

4月12日 福岡県医報平成19年4月号
4月12日 医薬品・医療機器安全性情報報告制度

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日本医師会情報
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     V(^(I)^)V 日医白クマ通信 V(^(I)^)V
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◆医薬品の保険上の取扱い等
 「ペグビソマント製剤の保険適用上の取扱いについて(在宅自己注射指導管理料関連)」「グリベック錠100mg の薬事法上の使用上の注意等の変更に伴う留意事項の一部改正について」を追加しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iryo/iyaku/
◆新たに保険適用が認められた検査・医療機器等
 「新たに機能区分及び価格が設定された医療機器」「新たに保険適用が認められた検査」を各1件追加しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iryo/tekiyo/index19.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇平成19年度有害物ばく露作業報告対象化学物質について
◇軽度者に係る福祉用具貸与の取扱いに関する一部改正通知の送付について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆第2回常任理事会速報
 4/10開催の常任理事会の速報です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/rijikai/jr1902.html
◆医学図書館
◇新着図書案内
 (和書4月号分、洋書3月20日号分※今号は洋書ではなく国内ガイドライン特集になります)
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/tosyokan/new.html
 平成19年4月介護保険制度改正通知等
 介護療養型医療施設の療養環境減算に関する一部改正通知、介護給付費請求書等の記載要領一部改正通知、福祉用具貸与に関する一部改正通知を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/kaigo/1904kaitei/index.html
◆日医インターネットニュース 1708号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1708.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇医療法人制度について
◇医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関して広告し得る事項等及び広告適正化のための指導等に関する指針(医療広告ガイドライン)について
◇医療法等の改正について
◇医療機能情報提供制度実施要領について
◇「新たな治験活性化5カ年計画」の実施について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆平成19年4月介護保険制度改正通知等
 「介護サービス情報の公表」制度改正関連通知等を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/kaigo/1904kaitei/index.html
◆平成19年度第1回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会・意見書に基づく「使用上の注意の改訂」について
◇厚労省からの依頼を受けて、4/16付けで都道府県医師会にお送りした日医発信文書です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/index.html
◆日本医師連盟への個人情報の提供について
 「日本医師連盟ニュース」の発送のために、日医連に個人情報提供を行います。提供を希望しない場合は、その旨、所定の様式によりFAXにてお申し出下さい。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/info/renmei_kj.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇患者等の寝具類の洗濯業務の外部委託等について
◇感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律に係る病原体等所持施設向け説明会の開催について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆くらしの小径
 「青葉若葉を楽しむ」を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/komichi/
◆生涯教育on-line
  ⇒ http://www.med.or.jp/cme/
◇インターネット生涯教育講座
 「肥満と生活習慣病 内臓肥満者に対する上流からのアプローチ」を追加しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/edu/kouza/
◆日医インターネットニュース 1709号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1709.html
◆患者の安全確保対策室
 「平成19年度日本医師会医療安全推進者養成講座受講状況」を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/anzen/index/koza/h19jukou.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇「後期高齢者医療の在り方に関する基本的考え方」に対するパブリックコメント募集について
◇「平成19年度治験拠点病院活性化事業」の実施について
◇感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第12条第1項及び第14条第2項に基づく届出の基準等の一部改正について
◇平成19年度有害物ばく露作業報告対象化学物質について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆平成18年度日本医師会医療情報システム協議会映像配信
 上記、協議会の映像を配信しています。
 ⇒? http://www.med.or.jp/japanese/members/video/sys18/index.html
◆健康交差点
◇No.74(4/20号)
 感染症にはマスクが有効
 “せき”や“くしゃみ”をしている人はマスクをしましょう。
  ⇒ http://www.med.or.jp/kousaten/index.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇医薬品・医療機器等安全性情報第235号の速報について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆日医認定産業医・健康スポーツ医のご案内
 第27回日本医学会総会における日医認定産業医
 ・健康スポーツ医単位取得申請について
  ⇒ http://www.med.or.jp/doctor/ssi/no27/index2.html
◆定例記者会見資料
 4/18の会見資料がご覧いただけます。
  ⇒ http://www.med.or.jp/teireikaiken/
◆第1回理事会速報
 4/17開催の理事会の速報です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/rijikai/r1901.html
◆日医ニュース 4/20号
 『グランドデザイン2007―国民が安心できる最善の医療を目指して―総論』を発表 他
  ⇒ http://www.med.or.jp/nichinews/
◆日医総研創立10周年記念市民公開講座
 資料と映像を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/nichikara/jmari1/
◆「第39回産業医学講習会」
 開催要領、日時・講習内容を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/doctor/ssi/ssi17.html
◆日本の社会保障への財政学からのアプローチ
 第5回医療政策会議講演録を追加しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iinkai/kouen/isei18/index.html
◆日医インターネットニュース 1710号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1710.html
◆健康ぷらざ
◇No.242(4/20号)ちょっと気になります−注意したい生理異常−
 指導:武谷 雄二(東京大学大学院医学系研究科産婦人科教授)
  ⇒ http://www.med.or.jp/plaza/plaza.html
1┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆感染症・食中毒情報◆適宜更新中!◆
 ⇒ http://www.med.or.jp/kansen/
2┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆ホームページ作成サポートシステム◆
 ホームページ上から簡単に病院や診療所のホームページを作成いただけます。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/hptool/
3┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆ORCAプロジェクトホームページ◆
  ⇒ http://www.orca.med.or.jp/
◇無床版、入院版ともに最新バージョンを公開しました
・・・‥‥……━☆ ホームページはこちら ☆━……‥‥・・・
     トップページ http://www.med.or.jp/
 メンバーズルーム http://www.med.or.jp/japanese/members/

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社団法人小郡三井医師会 理事会

会 長丸山 泉maruyamaizumi@gmail.com
副会長蒲池 壽kamachi7@pastel.ocn.ne.jp
理 事永田正和naga12@ymt.bbiq.jp
 島田昇二郎simadahp@ruby.ocn.ne.jp
 福冨稔明w-kanpou@buz.bbiq.jp
 友清 明atomo@mms.bbiq.jp
 毛利康茂nozomi-shige@ymt.bbiq.jp
 廣瀬真惠amarijyo@violin.ocn.ne.jp

監 事松隈孝則kumahige@chive.ocn.ne.jp
 山下拓郎taku-y@kurume.ktarn.or.jp

特命委員松行眞門makado@dream.ocn.ne.jp

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社団法人小郡三井医師会 
     ホームページ http://www.ogorimii-med.net/
          事務局 
ishikai@bun.bbiq.jp


松尾武俊
西 奈々
井上久美子

編集(広報担当理事)  廣瀬真惠 
     (事務局担当)   西  奈々