小郡三井医師会理事会
 Feb. 1. 2008  No.209

会員の皆様に理事会の活動を毎月1のつく日にお知らせしております。
皆様のパソコンでご覧になった時の不都合や内容に対する要望などありましたら医師会事務局までお申し付け下さい。

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◆ 小郡三井医師会選挙総会 ◆ 1月21日(月)午後7時 小郡三井医師会館

次年度からの小郡三井医師会役員が決定しました。

議長上野 博章
副議長浦江 美由紀
会長丸山 泉
副会長廣瀬 真惠
理事永田 正和
 島田 昇二郎
 福冨 稔明
 毛利 康茂
 松行 眞門
 名取 一幸
監事松隈 孝則
 山下 拓郎
裁定委員田中 泰之
 白石 恒明
 栗田 茂二朗
 畑瀬 真智子
 田中 久志
福岡県医師会代議員 丸山 泉
 廣瀬 真惠
予備代議員永田 正和
 島田 昇二郎

選挙管理委員の河原敏彦先生、平辻良和先生、石田清和先生、吉武靖博先生、お世話有難うございました。新役員でまた難局を乗り切っていかねばなりません。
今回は、せっかくのお集まりですから短い時間でしたが最近のトピックスについて3名の先生方にミニレクチャーをしていただきました。

「BCG接種後のコッホ現象について」  白石 恒明 先生
「麻しん診療のポイント」         松行 眞門 先生
「鳥インフルエンザの現況」       田中 泰之 先生

選挙管理委員長の河原先生
白石先生
松行先生
田中先生

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◆ 会長から ◆

 小郡三井医師会選挙総会 会長挨拶

 今日は選挙総会です。重要な選挙総会ですが、それだけでお集まりいただくのはご多忙な先生方に恐縮ですので今日は勉強会をやります。田中先生、白石先生、松行先生に各10分ずつと、また、時間がある方は新型インフルエンザのDVDを見て帰って下さい。
今日10Days Reportに書いたのですが、「総合医」があっちでもこっちでも議論になっています。昨日東京に行ってきました。東京都医師会館が日本プライマリ・ケア学会の事務局になっており、私が福岡県の責任者で理事もしており行ってきました。いま日本医師会はプライマリ関連の3学会と昨年の春ぐらいから協議を続けています。家庭医とか総合医といわれているものをどのような認定医制度でもっていくかという事を検討しています。建前は医師会と学会がフィフティーフィフティーですが、日本プライマリ・ケア学会でも5000名ぐらいの会員しかおりません。関連3学会というのは日本プライマリ・ケア学会と日本家庭医療学会、日本総合診療医学会の三つです。残りの2つの学会とも会員数はずっと少なくなります。プライマリ・ケア学会は開業医とか病院の先生が入っていて大学の教授も会員です。家庭医療学会というのはアメリカの家庭医のライセンスを取った人たちが母体となって作った若い学会でかなり勢いが良く、特に後期高齢者医療と総合医のことが報道されてどんどん会員が増えています。もう一つが総合診療医学会です。これは大学の総合診療部の先生方が大半です。現在は佐賀医大の小泉俊三先生という立派な先生が会長になってやっておられます。プライマリ関連学会としてこれらの三つの会がありますが、三つの学会が共同で対等な立場で医師会と協議をしようとしています。しかし、実際は医師会のほうが会員数が圧倒的に多く力が強いわけです。そこで学会のほうは医師会に飲み込まれないようにとせめぎ合いをしているところです。今後どうなるかはまだ分かりません。もう一方の動きとしては、厚労省が来年度4月から後期高齢者医療を始めます。その時に後期高齢者を診る最初のゲートウェイ(玄関口)をどこにするかが政策的に課題になっています。実は日医のトップと時の厚労大臣とでその方向で行こうと合意が出来ているようです。余程でないと多分覆らないと思います。歩みはのろいですが、どうもそっちのほうにいきそうです。担当医制として後期高齢者を診ていくということになっていく。ただそれを診療所の人だけに任せるのか中小病院も含めるかということについてはまだ議論しているところです。昨日都の医師会館に行った理由はこれらのプライマリ・ケア関連3学会を合併をしようという話になっていまして、三学会の理事合計で50数名になりますが、このうち47人が出席しておおかた合併の方向で行こう、平成23年の4月をめどにやろうという話まで煮詰めてまいりました。学会のほうもせっかくこれまで色々やってきたのに自分たちの家庭医構想といいますか、総合的診療の重要性を訴えてきたこれまでの実績をふまえ、全人的・包括的に人を診る、臓器別疾患別ではない医療の専門科もいていいんじゃないかという主張をしています。医師会の話をしますと、医師会はどういうスタンスかというと、3学会とフィフティーフィフティーで議論はしていますがそれほど積極的ではありません。医師会のスタンスとしては後期高齢者医療に明確なゲートウェイを作ることに、たとえば「佐々木先生にはこの患者さんがかかりつけになります。佐々木先生を通らない限り嶋田病院には受診できません。」という話にしてはいけないという主張をしています。フリーアクセスが一番大事です。そこの選択は患者に任せておかないと根底からこれまでのシステムが崩れるというのが一つと、国は私共に甘い汁をいったん吸わせて次々に絞り込んでいくのが今までのやり方で、いずれ梯子を外すだろうと考えるからです。最初はとっつきやすいインセンティブを与えてお金を高く設定するだろうけども、次にはちょっと安くして、さらにその次にはドンと梯子を外すのがこれまででした。その時に残るのは一般の患者に対するサービスの低下とかいろんな弊害が起きてきた段階で梯子を外される可能性もあります。つまり国は出来れば10年以内ぐらいに人頭割で、どんどん増える後期高齢者に対して、その人たちをある資格を持つドクターのみに任せたいのです。そのある資格を持つドクターの集団を一度作ってしまうと、そこさえ絞り込めば後期高齢者医療に関してはどうにでもなると考えているのです。皆さん考えてください。科目によって違いますが一般内科や外科のところでいいますと、後期高齢者は当然多くの病気を持っています。現在の収入もほとんど後期高齢者が主体になっていると思います。あまり若い人はいません。そこをゲートウェイで絞られて当然まるめにされ、まるめにされた後ある時期にぐっと減額されますとものすごくインパクトを生じます。これを医師会としてはよしとはしないのです。このようなことを10days report に書いていますので読んでおいていただきたいと思います。
それから二つ目ですが、今日韓国から、釜山の近くのわりに裕福な人が住む市があり、そこにヒヨン病院グループというのがありましてそこの理事長が昨年に引き続き日本の医療と介護の視察団を送ってきました。まず福岡リハビリテーション病院、そして私のところに来て熊本リハビリテーションと熊本機能病院にまわって帰ります。小郡市の総合保健福祉センターに連れて行って、あすてらすヘルスプロモーションの事業も紹介しました。団長である理事長が言っていたのは3年前とぜんぜん違う医療費の抑制策が韓国でも始まったということでした。急激に病院経営が厳しくなってきたといっていました。何でこの話をするかといいますと、韓国は随分前にレセプトのIT化を進めたんです。このシステムには非常に合理性があり日本でいうところの社会保険の支払基金での審査とか無いのです。ITによりレセプトを全部提出させルールどおりにしかやらないので、要するにお金を支払う側の考え一つでどうにでも調節できるシステムなのです。2千億で止めて置こうと思ったらシステム操作で2千億に絞ることは簡単なのです。審査も例外なくコンピュータ判断でしますので、医師はルールどおりを厳格に守らなくてはなりません。一見医療制度としては非常にすばらしいものが出来たようですが、それで医者の給料とか収入はかなり減っています。このようなシステムが良いのか、医者の給料を医師会が圧力団体といわれようともがんばってある程度まで確保するのが良いのか。どうでしょうか。出来るだけ後送りでドラスティックな変革をするのが良いのかというのは、これは議論が分かれるところと思いますが、我々の生活そのものを考えたら決して甘い考えで進めるべきではないような気がします。
  今後とも医師会活動はこういう目からも見ていただき協力していただかないといけません。その時に一番困るのは、医師会の中が割れてくることです。これは非常に困ることになると思います。長崎に黒川先生という方がおりまして、勤務医のために既存の医師会とは別の医師会を組織されようとしています。実際は1500人ぐらい集めようとしたけれども200人程度しか東京の設立総会に集まらなかったという話です。こういう動きは医師会にとっては良い刺激だと思いますが、相当の危機感を持って医師会が自分達の力で良い組織にしていかなくてはならないと思います。刺激的で良いとは思うのですが、もしそういうのが出来始めると国との力関係が益々悪くなります。今は分裂するときではない。今は懸命にまとまって動いて、財源の問題が解決しない限り何も解決しないですから、消費税か医師会が今主張しているタバコ税か何らかの大きな財源を獲得したあとに内部的な議論をやるのがいいかなと思っています。
もう一つ、小郡市、大刀洗町、久留米市それぞれ財政状態が非常に厳しいのです。小郡市は赤字団体になる寸前です。基金を取り崩してもう残がほとんどありません。完全になくなったのが大牟田です。大刀洗も一見財政状況が良いように見えますが、実はインフラ整備が何も出来ていない、作るべき箱物が何もない。今から作らなければならない。そうすると、小郡市よりもっとひどい状況になりかねません。北野は数年後に福祉センターが出来ますが、あれは合併特例債で作ります。合併特例債は箱物しか使えない。ですから久留米市においても財政の健全化は望めないということです。全部国丸抱えではありません、ある程度自治体が支払わなければならない。このように久留米市も大刀洗町も小郡市もこれから財源が極めて厳しい状況が続きます。特に小郡市に関していいますと平成22年度まで、運動公園と総合保健福祉センターの分が重なって返済しなければいけないので、それまではこれまで同様先生方にはご迷惑をかけながら進むしかないと考えています。ただ、これは医師会だけのことではなく、どの業界も苦しい目に合わされています。例えば小郡市に出入りの植木屋さんも2割カットです。医師会は2割カットと称していますけど現実には1割カットになっています。交渉の中でこのようになりました。減額分を直ちに復活することを主張しますと、かえって今後の交渉権をなくす可能性があります。ここはお任せいただいてしばらく様子を見ておいてください。
  以上です。今日は選挙総会ですのでよろしくお願いいたします。

丸山 泉

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◆ 小郡三井医師会60周年記念新年会 ◆ 1月26日(土)午後7時 ホテルニューオータニ博多

ホテルニューオータニ博多にて開催いたしましたが、多くの会員、令夫人、ご家族に参加していただきました。ありがとうございました。その場で会長が記念事業として前回の小郡三井医師会史の発行から20年目の平成22年9月をめどに追補版小郡三井医師会史を編纂することをお約束いたしました。新たに編集委員会を作ることになりますのでよろしくお願いいたします。

会長の挨拶
佐々木先生の乾杯
シャンパンで乾杯
進行の永田先生
恒例の西中洲のラ・カーヴ・ド・モンターニュの山室ソムリエが数十本のワインを持参してくれました。
長老席。いつまでもお元気でご活躍され、私共の指導をお願いいたします。
「初めまして」の先生紹介            倉岡 圭 先生
「初めまして」の先生紹介             萩尾 良文先生(右)
親子で参加の                   古川和宏先生、哲也先生
「初めまして」の先生紹介            本間病院の本松利治先生(右)
ラ・カーヴ・ド・モンターニュより
蒲池先生の閉会の辞

他にも医師会ホームページの「会員専用サイト」→「何でも情報交換」 のコーナーに掲載する予定です。

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◆ 古賀誠・井上忠敏 新春のつどい ◆ 1月27日(日)午後2時 小郡市文化会館

毎年行われる古賀誠代議士、井上忠敏県議 新春のつどいに出席して丸山会長が挨拶をいたしました。小郡三井医師会関係の方が20数名出席していただきました。日曜日の昼間にもかかわらずの出席、本当にありがとうございました。

丸山会長挨拶
古賀誠代議士と井上忠敏県議

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◆ 韓国ヒヨン病院視察団 ◆ 1月21日(月)午後2時30分 丸山病院、あすてらす

私共小郡三井医師会とNPO法人あすてらすヘルスプロモーション、小郡市が一体になり行っている介護予防事業へ、韓国から昨年に引き続き視察団が訪れました。韓国では本年7月から介護保険がスタートし、また、医療費抑制策が打ち出され医療施設の経営が大変なようです。視察団の団長 ヒヨン病院の 金�コ鎭 理事長と今後の情報交換を約束いたしました。いずれそのうち、当医師会からも韓国医療・介護視察団を編成したいものです。


(西日本新聞 2008.1.22)

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◆ 理事会・委員会活動報告 ◆

1月21日(月)
・高松凌雲顕彰会との話し合い(丸山会長 午前9時 丸山病院)
・韓国ヒヨン病院視察団(丸山会長 午後2時30分 丸山病院、あすてらす)
・
小郡三井医師会選挙総会(午後7時 医師会)
・10dasy report 配信(広瀬理事、事務局)


1月22日(火)
・NPO法人あすてらすヘルスプロモーションとの打ち合わせ(丸山会長 午前8時30分 丸山病院)
・小郡市特別職報酬等審議会(丸山会長 午後1時10分 小郡市役所)

1月23日(水)
・小郡市インターネットフォーラム話し合い(丸山会長 午後6時 久留米市)

1月25日(金)
・小郡市健康課との話し合い(丸山会長 午後1時 丸山病院)

1月26日(土)
・小郡三井医師会60周年記念新年会(午後7時 ホテルニューオータニ博多)

1月27日(日)
・古賀誠・井上忠敏新春の集い(午後2時 小郡市文化会館)

1月28日(月)
・
小郡市健康課との話し合い(丸山会長 午後2時 丸山病院)

1月29日(火)

・久留米市乳幼児健診協議会
(丸山会長、蒲池副会長、松行先生、淡河先生、石田先生 午後7時 医師会)


1月30日(水)
・
小郡市企画課との話し合い(丸山会長 午後1時 丸山病院)

1月31日(木)

・久留米保健所運営協議会(丸山会長 午後2時 久留米保健所)


2月1日(金)
・参議院議員松山まさじ環境委員長就任を祝い励ます会(丸山会長 午後6時 ニューオータニ博多)
・筑後ブロック医師会次期会長会(丸山会長 午後8時15分 萃香園)

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配布文書一覧 ◆
IT化の推進に向けて、医師会からの情報伝達をより確実にするためにHP上とは別にこのコーナーで、さかのぼって約10日間に配信、配布した文書の項目のみをリストアップすることにしました。受け取りもれがないかどうか確認をお願いします。

1月23日
「医科診療報酬点数表」等の斡旋方について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1248.pdf
新医薬品等の再審査結果 平成19年度(その3)について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1244.pdf
医療機器の保険適用について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1246.pdf
直方市乳幼児医療費助成制度の変更について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1247.pdf
第49回産業精神衛生研究会大会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/sangyoui1235.pdf
労災診療費審査点検事務の補助について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/rousai1249.pdf
高齢者の医療の確保に関する法律施行令及び同施行規則等の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1250.pdf
医師及び医療関係職と事務職員等との間等での役割分担の推進について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1239.pdf
医師の労働者派遣について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1251.pdf
特定感染症検査等事業(緊急肝炎ウイルス検査事業)の実施について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kensin1252.pdf
平成19年度第2回前立腺がん検診講習会について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kensin1240.pdf
麻薬、麻薬原料植物、向精神薬及び麻薬向精神薬原料を指定する政令の一部を改正する政令の施行について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/mayaku1241.pdf
染毛剤、脱色剤及び脱染剤の使用上の注意について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1243.pdf
平成19年度第5回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会における検討結果に基づく対応について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1242.pdf
治験の依頼等に係る統一書式について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1238.pdf
医薬品の承認申請資料に係るGCP実地調査の実施手続きについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1237.pdf
「使用上の注意」の改訂について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1245.pdf
平成19年度一般科医・産業医うつ病対応力向上研修の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1253.pdf
1月24日
医療政策講演会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1265.pdf
平成20年の花粉情報について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1264.pdf
1月31日
平成20年度診療報酬改定における再診料等の取扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1306.pdf
中医協における公益側の裁定について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1307.pdf
平成20年度の酸素購入価格に関する届け出について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1280.pdf
平成19年分社会保険診療報酬支払基金の支払調書について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1297.pdf
中医協緊急総会での意見表明について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/iryouhoken1296.pdf
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第12条第1項及び第14条第2項に基づく届出の基準等の一部改正について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kansen1278.pdf
特定病原体等の適正な取り扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kansen1276.pdf
第50回医療経営研究会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1284.pdf
平成19年度(第36回)福岡県医師会精度管理調査結果研修会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1273.pdf
平成19年度診療所施設基準に関する実施状況報告書の提出について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/zenpan1281.pdf
予防接種法施行規則の一部を改正する省令等の施行について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/yobou1279.pdf
平成19年度第3回骨粗しょう症検診講習会について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/kensin1274.pdf
診療行為に伴う院内感染事例の発生及び安全管理体制の徹底について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/anzen1275.pdf
気管切開チューブに装着する器具に係る医療事故防止対策について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/anzen1282.pdf
医療事故情報収集等事業「医療安全情報」の提供について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/anzen1285.pdf
医療事故情報収集等事業第11回報告書の公表について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/anzen1286.pdf
日本医師会生涯教育制度と日本リハビリテーション医学会との単位互換内容変更のお知らせ
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu1277.pdf
久留米医師会学術講演会2月開催予定
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/gakujutu-kurume_h20-2.pdf
平成19年度福岡県医師会医事紛争講演会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf07/izifunsou1283.pdf

★メールにて送信
1月28日 メール 麻しん対応ガイドラインについて
1月28日 メール 当地域でのインフルエンザ状況について
1月29日 メール 平成19年度福岡県医師会診療所研修会の開催について
★ファックスにて送信
1月24日 ファックス 第45回看護生涯教育研修会の開催について

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◆ 日本医師会情報 ◆
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   V(^(I)^)V 日医白クマ通信 V(^(I)^)V
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◆平成20年度診療報酬改定に係る検討状況について(現時点の骨子)に対するパブリックコメント募集への投稿のお願い
 パブリックコメントの募集を行っています。(1月25日(金)まで)
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iryo/pubcom20/index.html
◆日医ニュース 1/20号
 新春対談 柳田邦男氏VS唐澤祥人会長/“覚悟”が必要な時代 他
  ⇒ http://www.med.or.jp/nichinews/
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇「財団法人 医療関連サービス振興会 第17回シンポジウム ご案内」の送付について
◇平成18・19年度医療関係者対策委員会報告書の送付について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆健康ぷらざ
◇No.260(1/20号)よりよい自己管理のために―ぜんそく治療の最前線―
 指導:足立 満(昭和大学医学部第一内科 教授)
  ⇒ http://www.med.or.jp/plaza/plaza.html
◆日医インターネットニュース 1772号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1772.html
◆「糖尿病対策」に「糖尿病治療のエッセンス(2007年版)」を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/tounyoubyou/index.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇子ども予防接種週間のポスターの送付について
◇いわゆる4疾病5事業ごとの医療連携体制の構築について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆定例記者会見資料
 1/23の会見資料を追加しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/teireikaiken/
◆第10回理事会速報
 1/22開催の常任理事会の速報です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/rijikai/r1910.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇家庭用品等による健康被害に関するパンフレットの送付について
◇フィブリノゲン製剤投与後の418例の肝炎等発症患者の症例等に関する調査について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆日医インターネットニュース 1773号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1773.html
◆平成19年度日本医師会医療情報システム協議会 WEBプレゼンテーション
 抄録と協議会資料を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/info/sys/2007/data.html
 *参加申し込みは1月29日(火)までです。参加をご希望の方は、お早めにお申し込みください。
◆「子ども予防接種週間<平成19年度>」
 一般向け・医療機関向けポスターを掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/vaccine/
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇感染症危機管理対策協議会の開催について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆日本医師会市民公開フォーラム「21世紀のがん対策 賢いがん対処法」
 申込を受け付けています。
  ⇒ http://www.med.or.jp/etc/forum19.html
◆日医インターネットニュース 1774号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1774.html
◆小児保健法検討委員会答申(PDF)
 ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iinkai/syouni19.pdf
◇平成18・19年度委員会答申一覧
 ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iinkai/houkokusyo.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇医療法人の定款等の変更について
◇「院内保育所を含む医師就労支援の現況に関する調査」協力のお願い(依頼)
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
1┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆ORCAプロジェクトホームページ◆
  ⇒ http://www.orca.med.or.jp/ikensyo/
◇『医見書』(主治医医見書作成支援ソフト) 
 日医標準レセプトソフトVer.4.0以上に対応したパッチの提供を開始しました。
2┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆音声読み上げ・文字拡大サービス◆
  パソコン初心者、高齢者、視力の弱い人や目が疲れやすい人でも、快適に
 日本医師会のホームページ内を閲覧できる支援ソフトです。
  ⇒ http://www.med.or.jp/rakuraku/
3┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆感染症・食中毒情報◆適宜更新中!◆
  ⇒ http://www.med.or.jp/kansen/
4┓………………………………………………………………………………………
┗┛◆ホームページ作成サポートシステム◆
 ホームページ上から簡単に病院や診療所のホームページを作成いただけます。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/hptool/

・・・‥‥……━☆ ホームページはこちら ☆━……‥‥・・・
    トップページ http://www.med.or.jp/
メンバーズルーム http://www.med.or.jp/japanese/members/

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社団法人小郡三井医師会 理事会

会 長丸山 泉maruyamaizumi@gmail.com
副会長蒲池 壽kamachi7@pastel.ocn.ne.jp
理 事永田正和naga12@ymt.bbiq.jp
 島田昇二郎simadahp@ruby.ocn.ne.jp
 福冨稔明w-kanpou@buz.bbiq.jp
 友清 明atomo@san.bbiq.jp
 毛利康茂denen-hikari@san.bbiq.jp
 廣瀬真惠amarijyo@violin.ocn.ne.jp

監 事松隈孝則kumahige@chive.ocn.ne.jp
 山下拓郎taku-y@kurume.ktarn.or.jp

特命委員松行眞門makado@dream.ocn.ne.jp

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社団法人小郡三井医師会 
     ホームページ http://www.ogorimii-med.net/
          事務局 
ishikai@bun.bbiq.jp

松尾武俊
西 奈々
井上久美子

編集(広報担当理事)  廣瀬真惠 
     (事務局担当)   西  奈々