小郡三井医師会理事会
 Oct. 21. 2008  No.235

会員の皆様に理事会の活動を毎月1のつく日にお知らせしております。
皆様のパソコンでご覧になった時の不都合や内容に対する要望などありましたら医師会事務局までお申し付け下さい。


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会員の先生から  松隈産婦人科 松隈孝則 先生

豊水梨・・・・・今年いちばんの甘さでした。

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平成20年度第2回小郡三井地区介護保険研究会各部会  
平成20年10月17日(金)午後7時〜

お世話をしていただいた先生方、お疲れさまでした。
継続的に研究会を行っているところは少ないようです。医師がリーダーシップを取っていかねばならない分野です。
どうぞよろしくお願いいたします。

各部会長・副部会長会議
ケアマネ部会
施設部会
通所系在宅サービス部会
訪問系在宅サービス部会
医療部会

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会長から

2008年世界医師会ソウル総会出席


イ・ミョンバク大統領

 10月14日(火)から17日(金)まで世界医師会(WMA)ソウル総会に出席してきました。一度出席したいとは思っていたのですが、遠方の場合には病院を1週間以上空けなくてはならず、これまでかないませんでした。今回は韓国ソウルで3泊4日で参加することが出来ることと、もう80になる家内の父親が30数年前から続けて出席しており(最古参です)、今回もどうしても参加したいと言うことで付き添いを兼ねて参加することにしていました。残念ながら義父は直前に体調が悪くなり、と言ってキャンセル料を支払うのももったいなく、結局家内と娘と3人で出席してきました。
 世界医師会は各国の医師会の代表者が一堂に会して医の倫理、社会医学、資格審査、健康と人権などを委員会で討議し宣言書の形で毎年総会決議の後出すことになっています。今回の議事の主なものは医の倫理ではヘルシンキ宣言改訂に関する作業部会報告、幹細胞研究に関する声明案、WMAと製薬業界との関係に関する作業部会報告、社会医学関係では医師のための遠隔医療の原則、難民及び国内避難民の医療に関するWMA修正案などで多くの議事が討議されました。また、禁煙に関するセミナーも開催されました。と言っても僕らにとっては半ば観光ですからすべて出席した訳ではありません。午前中は可能な限り出席して午後はほとんど観光に使いました。場所はソウルの新羅ホテル。15日の夜は韓国のイ・ミョンバク大統領の歓迎レセプション、17日の総会式典には韓国首相がお見えになりました。日本からは総勢二十数人。日本医師会の唐沢会長以下の役員の先生方と弁護士の先生5人ぐらいです。弁護士は医の倫理など規約関連のことが多く毎回必ず出席になっているようです。福岡県からは横倉会長ご夫妻、福岡市の宮崎会長ご夫妻と私共でした。14日は日本医師会長招待の夕食会が開催されおおいに懇談し知己を得ました。
 16日の昼には日頃から私が尊敬している白善○元連合参謀会議議長が事務所を持っておられるソウルの戦争記念館を宮崎会長ご夫妻と一緒に訪ねました。88才になられるのですがまだかくしゃくとしておられ政治の話や日本の教育の話など1時間半ぐらいお話しすることができました。以前にも紹介したことがありますが軍人をやめられた後は中華民国、フランス、カナダ駐在大使、よど号ハイジャック事件の時には韓国の交通部長官(運輸大臣)、その後国策会社の韓国総合化学工業の社長等を歴任された方です。95年には日本国勲一等瑞宝章を受賞されています。ソウルの地下鉄建設を成し遂げたのも功績の一つです。英語、中国語、日本語も堪能です。氏の著作「若き将軍の朝鮮戦争」(草思社)の巻頭に三浦朱門氏が「軍人の理想、白善○将軍」という題で書かれているものを参考のために添付しておきます。現代史がぽっかり抜けて育った私達が明確な判断力を後世に伝えるためには事実を客観的に知った上でのきちんとした歴史観が必要です。
 さて、もう出席することはないと思う世界医師会総会でしたがよい体験となりました。世界の中でのどういう位置に自分がおり日々の診療をしているのか見失わないようにしなくてはなりません。
 そうそう、16日夕方は世界遺産のスウォン(水原)市の華城(ファソン)近くにある公立京畿道病院の安先生、鄭先生ご夫妻と再会するためソウル駅から鉄道を利用して行って来ました。すべてハングル文字でまったく分からず駅員さんに尋ねながらやっとの思いでスウォン駅に到着しました。娘がデジカルビ(豚カルビ)を食べたいと言うので、今度はスウォン(水原)からインチョン市の隣のブッチョンとか言う所まで1時間超のドライブです。水キムチ、豚カルビ、チゲ、冷麺のおいしかったこと。これが本当の韓国の味だと思いました。ソウルだけでは韓国のことは分かりません。安先生には小郡市の市民ポータルサイト上でドクター安の健康コリアンレシピのコーナーを担当していただいています。

注:○は火へんに華という文字でペク・ソンヨップと発音します。

戦争記念館 
白将軍と                 宮崎福岡市医師会長と私
豚カルビ                   右下は白菜入りの水キムチ
水キムチ
生タマネギを一緒に食べます。
チゲ  トマトとチーズの味がしますがどちらも入っていません。


  

軍人の理想、自善○将軍      三浦朱門
注:○は火へんに華という文字でペク・ソンヨップと発音します。

 第二次大戦直後のアメリカは韓国を占領していたが、その処理について迷いがあったと思われる。軍隊はあったものの、警察との区別が判然とせず、兵士と警官が対抗意識を持って、休日など盛り場で殴りあう事件も珍しくなかった。そのような中で北は着々と軍隊を整備し、戦争に備えていた。アメリカが朝鮮半島の政治に積極的に関与しないという見通しの下に−これは間違った計測であったが−、一九五〇年六月二十五日早朝、北は機甲部隊を先頭に南進を開始した。
不意を打たれて韓国軍は敗退に敗退を重ねた。アメリカは国連の承認をとりつけて、国連軍を組織し、援軍を送ったものの、緒戦のつまずきは大きく、アメリカの師団長の少将は捕虜になり、戦闘開始後四十日で、国連軍は釜山港を土俵の剣が峰とする、南北百二十キロ、東西百五十キロの狭い地域に押しこめられてしまった。
 これを釜山円陣というが、この円陣において、韓国軍は本格的な軍隊として誕生したのである。韓国軍はいわば鉄火の中から産まれた。その韓国軍の精髄が自将軍である。将軍は一九二〇年、日本統治下の平安南道に産まれた。当時の韓国人の秀才によくある例だが、師範学校を卒業したが、軍人への志望やみ難く、当時、満州国と言った中国東北の日本の植民地的国家の、将校養成学校を卒業して、日本の敗戦当時は中国の前線で日本軍と共に戦っていた。
 その軍隊経験を買われて、一九五〇年当時、北との国境線の師団長、大佐であった。普通、師団は一万から二万の兵士からなり、各科の戦闘部隊を配下に持ち、独立して戦闘を行える軍団である。しかし自将軍の麾下にあったのは、師団とは名のみのお粗末な兵士たちだった。しかも彼は善戦するのである。それが認められて、釜山の円陣では東西と南北の防衛線の交差する所、もっとも守り難く、しかも敵から見て、釜山への最短距離にある地域の防衛に任ずるのである。
 私は僅かな軍隊経験しかないが、当時、円陣の弱点はソウルから釜山への鉄道の通る主街道と、東西と南北の防衛線の交点だと思った。主街道は補給がきくから守りぬけても、山の中の交点から円陣は崩れると思った。しかしここの部隊はしぶとく陣地を守りぬき、国連軍がソウルの外港に上陸すると、全軍に先んじて防衛線からピョンヤンに向けて突進して、敵首都の一番乗りを果たした。これが白将軍率いる韓国軍であった。
 しかも将軍はピョンヤンを抜いて中国との国境に近くなると、「風のにおい」で危機を感じて警戒を強め、撤退に際しても、全軍の後衛として乱軍になることはなかった。円陣の防衛の際も、多富洞という小さな山間の村が、防衛の要になると見当をつける。部下には、富が多いなんて縁起がいいじゃないか、と言うのだが、「風のにおい」といい「多富洞が要」という着眼といい、将領は芸術家と同様、天分によることがわかる。
もし将軍がいなかったら、円陣は崩れ朝鮮半島は社会主義国家になり、今の韓国民は物心両面において厳しい条件に置かれ、日本も対馬のすぐ近くに、傍若無人な「金王朝」の軍隊が存在して、何かと日本の内政も撹乱されたに相違ない。その意味で韓国民は勿論、日本人も―日本が社会主義国家になるべきだと考える人を別にして―将軍に恩義を感ずるべきである。
 将軍は三十二歳で韓国軍人として最高位の大将に任ぜられる。決して人材不足の間に合わせ人事でもなく、縁故によるものでもなかった。将軍は休戦条約に韓国軍を代表して、出席する大役を果たした。しかし一番素晴らしいのは、将軍が軍人としての名声を利用して、権力を振ろうとしなかった点である。国際的な知名度を国が利用して、台湾、カナダ、フランスなどの大使を勤め、韓国の国際的地位の向上に貢献し、経済再建のために、外資と技術によるコンビナートの建設に尽くした。しかしクーデターを起こして権力を掌握しようなどとは考えなかった。軍人の理想そのものの人柄である。弟の仁○将軍は、闘将タイプだというが、善○将軍の方は、お目にかかると春風駘蕩として、あの厳しい戦いの指揮官だった、などとは到底、思えないお人柄である。
 私は旧日本帝国陸軍の最下級の兵士であった。将軍は軍人としての実績からも、階級からいっても、私など口もきけないほど偉い人なのに、何歳か年上の兄のような態度で接してくださる。私が尊敬し親しみを覚え、そして何よりも、最も好きな韓国人である。
 しかしこれが一人の軍人の自伝としてばかり読まれるのは、いささか勿体ない。
 日本統治下の将軍の体験は、日本の植民地政策の批判であると共に、これからも我々が異国の人々と接する時に、いかにすべきかという暗示に富んでいる。将軍の上司や部下との対応についても、日本のサラリーマンは多くの教訓をうることができよう。
 白将車は偏差値秀才でもあるのだが、軍事について、そして恐らく政治、経済、技術の面でも、才能というものは、試験などで見分けることのできないものであるらしいことがわかる。人は他人の評価ではなく、自分の才能の錬磨によってこそ、生き甲斐があることを、この本は教えているのかもしれない。



丸山 泉

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理事会・委員会活動報告

 
10月14日(火)
世界医師会出席(丸山会長 〜17日 韓国ソウル市)
10days report 配信(広瀬理事、医師会事務局)

10月17日(金)
平成20年度第2回小郡三井地区介護保険研究会各部会(午後7時 医師会)

10月20日(月)
第5回あすてらすフェスタ「ウィルス性肝炎市民公開講座 in小郡」打ち合わせ
  (丸山会長 午前11時 丸山病院)

10月21日(火)
小郡市企画課とインターネットフォーラム小郡話し合い(丸山会長 正午 丸山病院)

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配布文書一覧
IT化の推進に向けて、医師会からの情報伝達をより確実にするためにHP上とは別にこのコーナーで、さかのぼって約10日間に配信、配布した文書の項目のみをリストアップすることにしました。受け取りもれがないかどうか確認をお願いします。

10月15日
国民健康保険被保険者証及び退職被保険者証の更新について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken994.pdf
平成20年10月1日以降の福岡市医療費助成制度に関する取扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken995.pdf
第36回福岡県産業医学大会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/sangyoui981.pdf
平成21年度医療提供体制施設整備交付金、医療提供体制推進事業費補助金、医療施設等施設整備費補助金、医療施設等設備整備費補助金に係る事業計画の提出について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan992.pdf
社会保険庁の再編成に伴う地方厚生(支)局の組織変更及び全国健康保険協会の設立等に伴う政令、省令、告示、通知等について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan998.pdf
福岡県久留米保健所運営協議会 会長及び副会長の決定について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan974.pdf
特定保健指導において電子メールを用いる場合の留意事項について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/kensin996.pdf
平成20年度第1回肺がん検診講習会について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/kensin989.pdf
医療事故情報収集等事業第14回報告書の公表について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/anzen993.pdf
医薬品・医療機器等安全性情報第250号の速報について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/anzen990.pdf
「使用上の注意」の改訂について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu991.pdf
ペン型インスリン注入器等の個人使用専用医療器具の取扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu999.pdf
10月17日
特定健康診査受診券の記載もれについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/kensin1017.pdf
治験審査委員会に関する情報の登録について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1013.pdf
薬物に係る治験に関する副作用等の報告に係る薬事法施行規則の一部を改正する省令の施行等に関する留意事項について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1014.pdf
「市販後副作用等報告及び治験副作用等報告について」の一部改正について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1015.pdf
「医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令」の運用について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1016.pdf
新医薬品等の再審査結果 平成20年度(その2)について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1019.pdf

★ファックスにて送信
10月14日 平成20年度ブロック別日本医師会生涯教育講座開催のご案内
10月15日 第10回『なんだかんだ勉強会』のご案内
10月15日 特定保健指導の実施医療機関の再募集について
10月20日 新型インフルエンザについての講習会のご案内
10月20日 平成20年度ブロック別日本医師会生涯教育講座開催のご案内
10月21日 日本脳炎の予防接種について
★封筒にて配布
10月20日 福岡県医報平成20年10月号
10月20日 福岡県医師会『保険診療の手引き』の送付について
10月20日 「いいな、いい歯。」週間に関するパンフレット配布について
10月20日 児童虐待防止推進ポスターの掲示について
10月20日 第36回福岡県産業医学大会の開催について

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日本医師会情報

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     V(^(I)^)V 日医白クマ通信 V(^(I)^)V
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◆日医インターネットニュース 1838号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1838.html
◆定例記者会見資料
◇社会保障国民会議の最終報告とりまとめに向けての要望について
 上記、10/15の会見資料を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/teireikaiken/
◆「社会保険庁の再編成に伴う地方厚生(支)局の組織変更および
 全国健康保険協会の設立等に伴う政令、省令、告示、通知等について」
 政令、省令、告示、通知等を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iryo/re_sia/
◆第20回常任理事会速報
 10/14開催の常任理事会の速報です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/rijikai/jr2020.html
◆健康交差点
◇No.89(10/20号)医療費が高いって言うけど、ホント?
  ⇒ http://www.med.or.jp/kousaten/
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇平成20年度医師会立助産師・看護師・准看護師学校養成所入学・卒業状況調査結果および名簿の送付について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆日医インターネットニュース 1839号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1839.html
◆日医ニュース 10/20号
 社会保障審議会介護給付費分科会
 介護報酬改定について日医の意見を示す 他
  ⇒ http://www.med.or.jp/nichinews/
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇平成20年度乳幼児突然死症候群(SIDS)対策強化月間の実施について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇尿管ステントに係る添付文書の改訂指示等について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆健康ぷらざ
◇No.278(10/20号)特定健診・特定保健指導で生活習慣を見直しましょう
 指導:内田 健夫( 日本医師会常任理事 ) 
  ⇒ http://www.med.or.jp/plaza/plaza.html
1┓………………………………………………………………………………
┗┛◆TOPICS! 日本医師会生涯教育on-line◆
◆『日医雑誌』読後 インターネット回答
◇締切:8月号分:10月31日 9月号分:11月30日 
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/edu/sa/
◆eラーニング教材
◇医師・患者関係とコミュニケーション
  ⇒ http://www.med.or.jp/cme/el/index.php  
2┓………………………………………………………………………………
┗┛◆ORCAプロジェクトホームページ◆
  ⇒ http://www.orca.med.or.jp/kyukantyo/index.rhtml
◇『給管鳥』(給付管理/介護報酬請求支援ソフト) 
 介護療養型老人保健施設に対応しました
3┓………………………………………………………………………………
┗┛◆音声読み上げ・文字拡大サービス◆
  パソコン初心者、高齢者、視力の弱い人や目が疲れやすい人でも、快適に
 日本医師会のホームページ内を閲覧できる支援ソフトです。
  ⇒ http://www.med.or.jp/rakuraku/
4┓………………………………………………………………………………
┗┛◆感染症・食中毒情報◆適宜更新中!◆
  ⇒ http://www.med.or.jp/kansen/
5┓………………………………………………………………………………
┗┛◆ホームページ作成サポートシステム◆
 ホームページ上から簡単に病院や診療所のホームページを作成いただけます。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/hptool/
・・・‥‥……━☆ ホームページはこちら ☆━……‥‥・・・
    トップページ http://www.med.or.jp/
 メンバーズルーム http://www.med.or.jp/japanese/members/

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社団法人小郡三井医師会 理事会

会 長
丸山 泉
副会長
廣瀬真惠
理 事
永田正和
島田昇二郎
福冨稔明
毛利康茂
松行眞門
名取一幸

監 事
松隈孝則
山下拓郎

特命委員
蒲池 壽

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社団法人小郡三井医師会 
ホームページ http://www.ogorimii-med.net/
    事務局 
ishikai@bun.bbiq.jp

松尾武俊
西 奈々

編集 (広報担当) 廣瀬 真惠 
    (事務局担当)  西  奈々