小郡三井医師会理事会
 Nov. 11. 2008  No.237

会員の皆様に理事会の活動を毎月1のつく日にお知らせしております。
皆様のパソコンでご覧になった時の不都合や内容に対する要望などありましたら医師会事務局までお申し付け下さい。


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◆ 救急救命講習会 ◆ 
11月7日(金)午後1時40分 小郡中学校1年生130名

島田担当理事のお世話でもう何年も続いている生徒のための救急救命講習会です。今回は古川哲也先生にお話をしていただきました。

 
 

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◆ 白秋祭に参加して ◆

 去る11月2日(日)小郡三井医師会小郡部会の山下部会長、黒岩先生など役員の先生方のお世話で柳川の白秋祭に参加してきました。柳川の川下りは皆さんご存知だと思いますが、川下りをしながら柳川の市民全体でお祝いする白秋祭は年に1回の特別な行事です。通常の川下りとはまったく別物です。全国からの観光客が多く予約がなかなか取れないのを準備していただいたお世話の先生方には御礼を申し上げます。通常個人での参加は旅行会社通しになりますので食事とか相席する人とか自由がききませんので、これから参加される方はぜひ団体での申し込みをおすすめします。船一杯に定員18人ですが、今回はなぜかキャンセルの方が多く一杯は7人、一杯は5人、それぞれに一人の船頭さんという大変もったいない贅沢な船遊びになりました。船頭さんもこんなことはかつてないらしく人数の少なさに驚いていました。「さすがお医者さんじゃね。」誤解されないように「いやあ患者さんのことでキャンセルが多くて」とごまかしておきました。もったいないことです。写真でご案内しますが、まず水路の何カ所かに設けられた乗船場に集合します。全部で120杯程度の数になりますので分散乗船です。ここで準備してあった仕出しのお弁当とお酒を受け取りビールやお酒を飲みながらゆっくりと食事をします。そうこうしているうちに日が暮れます。船にも提灯が灯されます。それから約2時間超、柳川の水路をめぐりながら水路端からの市民の歓迎を受け要所要所ではブラスバンドの演奏とか合唱とか雅楽や三味線や和太鼓などの演奏を船の客に向けてやってくれています。市民はようこそと声をかけてくれますので私達はお世話になりますと答えます。この一体感が何とも言えません。船頭さんの一本竿で音もなくゆっくりゆっくり進む船に覆いかぶさるようになっている木々のトンネル、頭すれすれの橋もいくつかくぐります。橋の上からも市民の歓迎を受けます。水路途中の民家の水路側には住民とおぼしき人々が家族全員で小さな花火で歓迎してくれます。私達も配給された花火に火をつけて応えます。キャンセルがきかなかったお弁当がありますので二度目のお弁当を開きワイン、日本酒、ビールと酒がどんどん進みます。途中で何カ所かトイレタイムが作ってあるので女性でもぜんぜん心配はありません。最後は立花家の御花の横の水路が広くなった堀に全艇が集結し子供たちと声楽家による北原白秋の作詞した「からたちの花」や「この道」などをゆっくり鑑賞します。陸の方でも船に乗らない人たちが一緒に鑑賞しています。最後に皆で白秋作の童謡を大合唱して白秋の世界をとっぷり堪能した後は、反対の方向に大きな花火がうち上がります。船の上から何の障害物もなく間近に見るいくつもの花火は圧巻です。
 参加した僕たちは口々に「来てよかったね、皆来ればよかったのに」と話しながら帰路につきました。以下の写真は参加した林先生の撮影によるものです。白秋祭を感じていただければ幸いです。
 再度、予約はなかなか取れませんのでその時は10人以上のグループで柳川の観光協会を通じて予約してください。来年度の白秋祭の申し込みは今月11月1日からすでに開始されています。

乗船場で今からお食事男性だけで寂しそう
皆かなり酔っています。二度目の弁当です。橋をくぐり抜けました。
大きな花火が何発も上がりました。下の方ではナイアガラという滝になった花火でした。

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◆ 会長から ◆

 叙情と地方の意味論

 タクシーに乗ったところ二人の運転手さんから同じ話を聞かされました。十一月、子供の頃はもう霜が出ていましたよね、水たまりの表面には氷が張り付いていたし、畑や田んぼの中に入り霜柱を踏んだ時のあの独特の音を楽しみにわざと回り道して学校に通ったものです。そう言えば軒下のつららも食べていました。やっぱり地球温暖化なのでしょうか。
 僕たちが共通の景色を見たかどうか、あるいは共通の思い出を持っているかどうかが情緒のありように大きな影響を与えることは言うまでもありません。それは離れた国家に生まれた者同士であってもビートルズの新曲を同時期に聴いたとか、ベルリンの壁の崩壊を同じニュース映像で見たとか、そのようなことでも成立しうるものです。
 ここ数年来、K大学文学部の特別講演を年1回受け持っています。僕自身は今回が最後だと決めています。毎年200名近くの学生が受講します。最初の時は案外行儀よく授業を聴いてくれましたが、年々学生の私語や中途での出入り居眠り等、質が悪くなっています。僕が医学部の学生だった頃も出席確認が終わると出て行ったり居眠りしていたりしていたのですから決して偉そうなことを言うつもりはありませんが、今回はちょっと度を超えていました。まったく別世界の集団を相手にしているような気さえしました。もちろん、5割の学生は熱心に聞いてくれていました。後日談ですが、文学部の教授N女史は、東京から講義に見えた先生からここの学生は静かに聞いてくれると言われたそうです。つまりこれは日本全国の現象なのです。
 授業の最初に昨今の学生の風潮がおおよそ分かっていた僕はこう話しました。居眠りも結構、でも邪魔だけはしないように、聞いている諸君に迷惑だけはかけないように。授業を始めて数分後、教室中段の二人の学生が前後の席で話をしています。後ろの学生が大きな身振りでちょうどシンバルを叩くお猿さんのおもちゃのような仕草で大笑いして手を叩いています。話はそれますが、特に若い女性がこのようなオーバーアクションで笑う姿をテレビでも電車の中でもよく見かけますが気になって仕方ありません。笑いという自然な動作さえ無理をしているようにしか思えないのです。今回は二人の男子学生でしたが僕ははっきりと言いました。そこの君たち、出て行きたまえ。君たちが出て行かないならば僕が出て行きます。僕は頼まれて授業をしているのです。ここでやめて帰っても僕には何もありません。出て行ってください。担当で付き添っていたN女史は心配顔でその学生のところに行って何やら話しておられます。学生は何度同じことを言っても無反応です。またまた話はそれますが、若い職員を注意したり叱ったりする時に反応がなく「はい」も「いいえ」も言い訳もしないのも気にかかります。そうこうするうちにやっと立ち上がってすみませんでしたと言ったような気がしましたので、分かりましたでは続けましょうと講義を再開しました。
 その日の講義の資料として僕は三人の詩人の肉声朗読のビデオを持参していました。一人は川崎洋さん、一人は石垣りんさん、どちらも今は亡き著名な詩人です。もう一人はほんの最近僕の父の名前を冠した現代詩賞を受賞された古賀忠昭さんです。肉声録画の数日後、腹部の血管筋層由来の悪性腫瘍で亡くなりました。これらの方々に大変失礼な気がして、特に、確固たる生き方をしてこられ最期の振り絞る肉声で朗読をしてくださった古賀忠昭さんのことを思うとその日の学生の態度を僕は許すことが出来なかったのです。今でも許すべきではなかったと思っています。
 講義のテーマは「叙情と地方の意味論」です。簡単な命題ではありませんがあえて言えば、叙情性とは鍛えられてこそ培われるもので精神の奥深いところにしっかりとおさめられておくべきもの、そして地方性とはそれを育むもの、それも偏狭な地理的意味での地方ではなく、突き詰めて言えば自立した個人の個と同義的な意味での地方性と言う趣旨で話したつもりです。涙さえもあるいは笑いさえも鍛えられておかねばならない。この機会に僕自身が考えを整理したかったために大上段に振りかぶったものです。
 当日は国指定重要無形文化財の久留米絣の技術を受け継いで五代目になる松枝哲哉さんご夫妻がわざわざ聴講に来てくださり、絣でできた自分用の箸入れをいただきました。伝統工芸の世界で生きる松枝さんの苦労や喜びも少し共有しながら仕事場のお昼には毎日箸入れを開いています。

丸山 泉

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福岡市医師会医療情報レポート ◆ No.125

 

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◆ 理事会・委員会活動報告 ◆
 
11月4日(火)
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社会保険初期指導(県医師会大橋輝明理事、廣瀬副会長、島田理事、毛利理事 午後7時 医師会)
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10days report 配信(広瀬副会長、医師会事務局)


11月5日(水)

・
AHPあすてらすヘルスプロモーションさきがけ倶楽部閉講式(丸山会長 午後2時 あすてらす)

11月7日(金)
・小郡市健康課との話し合い(丸山会長 午前9時45分 丸山病院)
・救急救命講習会(古川哲也先生 午後1時40分 小郡中学校)
・インフルエンザ講習会打ち合わせ(午後7時20分 久留米市)

11月8日(土)
・小郡市健康課との話し合い(丸山会長 午後4時 小郡市)

11月10日(月)
・医師会理事会(午後7時 医師会)

11月11日(火)
・小郡市介護保険課との話し合い(丸山会長 正午 丸山病院)

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配布文書一覧 ◆
IT化の推進に向けて、医師会からの情報伝達をより確実にするためにHP上とは別にこのコーナーで、さかのぼって約10日間に配信、配布した文書の項目のみをリストアップすることにしました。受け取りもれがないかどうか確認をお願いします。

11月5日
平成20年度要介護認定モデル事業(第二次)の実施について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/kaigo1104.pdf
厚生労働省「疑義解釈資料(その5)」の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1103.pdf
『生活保護法による新規指定医療機関講習会』資料の送付について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1086.pdf
医療機器の保険適用について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1100.pdf
平成20年度の保険指導について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1106.pdf
健康保険組合における調剤報酬の直接審査支払について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1108.pdf
福岡市母子家庭等医療費助成に係る医療費請求の特例について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1093.pdf
保険医療機関又は保険薬局に係る電子情報処理組織等を用いた費用の請求等に関する取扱い等について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1095.pdf
保険医療機関又は保険薬局に係る電子情報処理組織等を用いた費用の請求等に関する取扱いについて(国保連合会)
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1109.pdf
被保険者資格証明書について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/iryouhoken1094.pdf
医療法第6条の3に基づく医療機能情報の報告について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan1105.pdf
TV放送のお知らせ
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan1091.pdf
がんに関する小冊子の配布について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/zenpan1082.pdf
予防接種に関する研修会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/yobou1099.pdf
平成20年度第2回筑後ブロック胃がん検診講習会・第1回筑後ブロック大腸がん検診講習会 合同講習会開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/kensin1059.pdf
平成20年度日本医師会医療事故防止研修会の開催について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/anzen1107.pdf
抗リウマチ剤メトトレキサート製剤の誤投与(過剰投与)防止のための取扱いについて
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/anzen1092.pdf
第十五改正日本薬局方の一部改正及び日本薬局方外医薬品規格2002の一部改正に伴う医薬品等の承認申請等に関する質疑応答集(Q&A)について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1098.pdf
ピルフェニドン製剤の使用に当たっての留意事項について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1097.pdf
脳神経領域の液体塞栓物質の適正使用について
http://www.ogorimii-med.net/member/keni/pdf08/gakujutu1096.pdf
★メールにて配信
11月7日  医師会事務局年末年始休暇について
11月10日 医科診療報酬点数表関係 疑義解釈その5について
★ファックスにて配信
11月7日 新型インフルエンザについての講習会のご案内
11月7日  医療法第6条の3に基づく医療機能情報の報告について
11月10日 小郡部会忘年会のご案内

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◆ 日本医師会情報 ◆

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     V(^(I)^)V 日医白クマ通信 V(^(I)^)V
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◆レセプトオンライン請求義務化について
 第119回日本医師会臨時代議員会(10/26開催)において、標記に関する質問に対して担当の中川常任理事が示した回答です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/iryo/rec_ol_081026.html
◆第14回日本医師会認定健康スポーツ医制度再研修会開催要領
  ⇒ http://www.med.or.jp/doctor/ssi/
◆日医インターネットニュース 1843号
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/news/netnews/net1843.html
◆医学図書館
◇和雑誌特集テーマ案内 10月受入分
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/tosyokan/theme.html
◆生涯教育on-line
  ⇒ http://www.med.or.jp/cme/
◇日医雑誌on-line
 11/1号「高血圧の治療―エビデンスに基づいたアプローチ」
  ⇒ http://www.med.or.jp/cme/jjma/
◆日医ニュース 11/5号
 第119回日本医師会臨時代議員会
 唐澤会長 今こそ,「国民医療を守る」というスタンスで医療界の大同団結を 他
  ⇒ http://www.med.or.jp/nichinews/
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇自己血糖測定器における測定範囲を超えた場合の表示等に係る自主点検等について
◇「使用上の注意」の改訂について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇平成20年の医師の届出及び調査調査について
◇医薬品・医療機器等安全性情報第251 号の速報について
◇法人税法施行規則第5条第6号並びに同規則第6条第4号及び同条第7号の厚生労働大臣の証明について
◇たばこ税の増税に賛成する署名についての協力依頼について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
◆健康ぷらざ
◇No.279(11/5号)帯状疱疹―かかりやすいのは高齢者だけではありません。
 指導:本田まりこ(東京慈恵会医科大学附属青戸病院皮膚科教授)
  ⇒ http://www.med.or.jp/plaza/plaza.html
◆定例記者会見資料
◇次期介護報酬改定について
◇社会保障国民会議最終報告について
 上記、11/5の会見資料を掲載しました。
  ⇒ http://www.med.or.jp/teireikaiken/
◆第22回常任理事会速報
 11/4開催の常任理事会の速報です。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/rijikai/jr2022.html
◆都道府県医師会宛て文書管理システム
◇平成21年度医学部入学定員の増員計画について
◇平成20年度学校医講習会の開催について
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/bunsyo/bunsyo.cgi
1┓………………………………………………………………………………
┗┛◆TOPICS!日本医師会生涯教育on-line◆
◆『日医雑誌』読後 インターネット回答
◇締切:9月号分:11月30日 
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/edu/sa/
◆eラーニング教材
◇医師・患者関係とコミュニケーション
  ⇒ http://www.med.or.jp/cme/el/index.php  
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┗┛◆ORCAプロジェクトホームページ◆
  ⇒ http://www.orca.med.or.jp/kyukantyo/index.rhtml
◇『給管鳥』(給付管理/介護報酬請求支援ソフト) 
 介護療養型老人保健施設に対応しました
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┗┛◆音声読み上げ・文字拡大サービス◆
 パソコン初心者、高齢者、視力の弱い人や目が疲れやすい人でも、快適に
 日本医師会のホームページ内を閲覧できる支援ソフトです。
  ⇒ http://www.med.or.jp/rakuraku/
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┗┛◆感染症・食中毒情報◆適宜更新中!◆
  ⇒ http://www.med.or.jp/kansen/
5┓………………………………………………………………………………
┗┛◆ホームページ作成サポートシステム◆
 ホームページ上から簡単に病院や診療所のホームページを作成いただけます。
  ⇒ http://www.med.or.jp/japanese/members/hptool/
・・・‥‥……━☆ ホームページはこちら ☆━……‥‥・・・
     トップページ http://www.med.or.jp/
 メンバーズルーム http://www.med.or.jp/japanese/members/


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社団法人小郡三井医師会 理事会

会 長
丸山 泉
副会長
廣瀬真惠
理 事
永田正和
島田昇二郎
福冨稔明
毛利康茂
松行眞門
名取一幸

監 事
松隈孝則
山下拓郎

特命委員
蒲池 壽

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社団法人小郡三井医師会 
ホームページ http://www.ogorimii-med.net/
    事務局 
ishikai@bun.bbiq.jp


松尾武俊
西 奈々

編集 (広報担当) 廣瀬 真惠 
    (事務局担当)  西  奈々