同和会からの本購入に関する勧誘の電話
白石 恒明 2003/02/20 (木) 17:15 [No.76]
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この頃、頻回に 同和会(同和関係の団体みたいですがよくわからない団体です)からの
本購入に関する勧誘の電話がかかってきます。
皆さんはいかがですか?
また、どのように対応されていますか?
いい対処の仕方がありましたら御教えください。
| 毅然として断る姿勢で。 私は、「医師はひとつの団体や宗教などに かたよってはいけない立場なので、新聞広告協賛 も含み、いっさい書籍の購入など、していない。」 といいます。 多少のすてぜりふは、しょうがないですよ。 しつこい場合には、 「医師会の内規では・・・と前置きして、 警察の立会いでもういちど話をうかがいますので、 事前にアポのうえ、再度来られてください。」 と。 |
| 何年も前からありますが、 久しぶりに今年またうちにもありました。 話の内容などに付き合わずに早めに断固断って電話を切るべきなのですが 事務長がちょっと言葉尻に乗ったために、本が送られてきました。 もちろんその場で受け取り拒否です。 その後、何も言ってきませんよ。 |
| すみません。 送信者の名前の前に余計な文字が入ったまま、発信しました。 失礼しました。 個人的な投稿です。 |
| 冷静に、毅然と断るにこしたことはありません。 言葉尻を突いてきます。向こうも不況で必死です。最近は。 送られてきたら、返送してください。受け取り拒否が一番です。 |
| この程度の納税額の私とは直接何の関係もありませんが、納税額1000万円を超えた高額納税者の 住所・氏名・納税額が公表される事で、こういう輩からのいかがわしい勧誘の電話や窃盗団に 狙われる危険性が増す事に私は以前より強い懸念を抱いていました。 最近になってプライバシー保護の観点から問題が多いとして政府税制調査会が制度廃止の検討を 求めるなど議論も起きていることを歓迎したいと思いますが、3月16日の読売新聞に 興味深い記事が載っていましたのでご紹介したいと思います。 |
| 国税職員公示逃れ指南 : 番付常連の会社相談役 : 過少申告後に修正 公示を免れていたのは大阪市の大手電器部品メーカーの相談役(83)。 同社の大株主でもあり、長者番付1位になった事もある。 相談役は「防犯上の観点から公示を避けたい」との思いから97年2月、知人に紹介された 大阪国税局幹部に相談を持ちかけ、応対に出た職員から、確定申告の期限内に公示対象額の 1000万円以下に過少申告し、期限を過ぎてから改めて修正申告をする事を教えられたという。 相談役はアドバイス通り、確定申告期限の3月15日までに、96年分の所得税額をゼロと 過少申告する一方、本来の税金を全額納付。4月1日に修正申告し、公示を免れていた。 |