会員のIT化度によるグループ分け


1、登録済みのアドレス全員に試験メールを出して返信を依頼する。返信を3日間待って、受け取りにかかった日数別のリストを作成。 返信が3日内にあった先生方をグループAとする。

2、1で3日たっても返信がない先生方にファックスで「メールチェックとそのメールによる返信」を依頼して1と同様に3日間待って、1と同様のリストを作成。ここで返信があった先生方をグループBとする。

3、それでも返信がない先生方をグループC(アドレスあるが電子メールを使用していない)とする。

4、現在医師会にメールアドレスを登録していない先生方をグループDとする。

5、グループBには毎日チェックをお願いする。グループCにはメール使用の再開のお願いをする。グループDは個別に戦略を立てて一人一人説得する。

6、以上です。ただしこれには条件があります。それは平日には毎日何らかのメールを全会員に事務局から啓蒙の一環として発信し続けることです。