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主治医研修会
6月23日(火曜日)主治医意見書の研修会を医師会にて開催
1主治医意見書の趣旨説明
2特定疾患14疾患についての説明
3ケアマネ部会よりの要望を伝達
@処方薬について記載をお願いした
A対応について具体的な対応法や血圧等の指示を記入願いたい。
4主治医意見書の悪い見本を小郡市分、広域連合分を全員で検討
@不充分症例について1番多いのは文字が判別できない。次に略語を用いている意見書が見受けられる。意見書に斜線を引いている。
A主治医意見書最近6ケ月項目の記載方については変化がない場合はその以前の経過について記載していただく。変化なしでは広域連合で は状態がわからない。
B急性期病名でも既往症がある場合の取り扱いについては医師の裁量権で意見書を記入
C急性期で在宅を希望する場合の対処については担当理事から市町村に紹介し後日報告
特にBCについては活発な意見がかわされました。
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