各医師会介護保険担当理事者会

(蒲池)9:28 19時 県医師会

1.報告事項
 1)九州医師会連合会各種協議会介護保険対策協議会について

 2)日本医師会介護保険委員会について

 3)福岡県介護支援専門員連絡協議会総会・研修会について
  会員数3.486名(総数13.815名)支部設立され久留米地区代表は小郡三井介護保険研究会江上文幸氏(大刀洗)就任

2.協議事項
 1)介護給付費適正化対策事業について 
  9法人20事業所が監査受けた医療法人無

 2)主治医研修について 例年どおり

 3)介護保険制度の見直しについて 
  H17年度改正で要支援、介護1はホームヘルプより介護予防に力をいれる。

 4)介護認定審査会について 県医師会としては5名がのぞましい
  当医師会より
  4名の話がありますが2対2ではどうなるのか 県介護保険課に問い合わせる
  久留米医師会担当はH17年度審査委員会構成何も知らず

 5)各医師会からの提案事項
  @主治医とケアマネの連携について(久留米医師会)
  A更新申請者と新ソフトによる格差について(大牟田医師会)
  B審査委員の構成について(粕屋医師会)
  C現任者研修・新任者研修のあり方の見直しについて(飯塚医師会)
  Dケアマネージャー資格取得の厳格化(要望)(直方鞍手医師会)
  E介護保険の統合について(要望)(久留米医師会)
  F主治医意見書の正しい書き方について(要望)(大牟田医師会)
  G主治医意見書作成で医師の資格審査を(要望)(大牟田医師会)
  当医師会より
  日医意見書ソフトのバージョンアップについて山内理事に要請す。
  久留米市が意見書ソフトでプリントした分受け入れるよう瀬戸理事再要請す。