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広域小児救急
10月18日に久留米小児科医会の食事会に呼ばれご馳走になってきました。
広域小児救急には開業医26名が参加表明し、3ヵ月に一度の出向が可能となり、4月から発足できるとのことでした。
小郡三井は小児科の休日当番のプロジェクトが進行中で4月からの参加できないが、休日当番が軌道にのれば小児科専門医は参加していくでしょうと担当の井上謙吉先生に説明しました。
なお、久留米市は休日当番医療機関に一日15000円、小児科医会に年20万の補助金を支出しているそうです。
旧久留米以外から15名ほど参加表明されています。
甘木朝倉3〜4名、鳥栖3名、大川三潴1〜2名、柳川2名などを聞きました。
他はわかりませんが浮羽は2名ほど参加されるのではないかと思います。
八女筑後は筑後市立病院を中心に独自の救急体制を既に発足していたため不参加です。
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