第2回各医師会特定健診・特定保健指導担当理事者会

9月20日15:30県医師会
1)県医師国保組合モデル事業
 @40-74歳までの甲乙家族の特定健診・特定保健指導をモデル事業として実施する。県医師会より対象者に受診票を送付。
 A特定健診・特定保健指導確定版に則って実施。10月末までに。
 B健診は健診実施医療機関で実施。自家健診を認める。
 C健診データを県医師会に送付11月10日までに。階層化し保健指導対象者に健診実施医療機関で特定保健指導を実施。
  (積極的支援でも6月は経過してないが2月までに評価)

2)各医師会の特定健診・特定保健指導の取り組みについて
 小郡三井の現況について説明。久留米医師会は市より無視されて市でやるとの事:田中理事。(丸田津村会長は22日否定された)

3)保健指導実践者育成研修について
  県医師会分は基礎10月5日(夜間)技術は10月8日と10月14日(休日)
  福岡県分基礎10月9日技術は11月5日と11月28日昼間