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18年第2回各医師会介護保険理事者会
3月22日(蒲池)県医師会
報告
1第13回都道府県医師会介護保険担当理事連絡協議会報告
北九州市医師会理事白石公彦 地域ケア会議整備構想について
他に高齢化地域、都市部の構想の講演があった。その後講演2題あり。
療養病床の転換再編の問題が今後検討されなければならない。
2北九州地域ケア整備構想について白石理事よりスライドを使って説明あり。
3介護サービス公表事業について
一律に各事業ごとに調査手数料48000円公表手数料12000円
高いので県医師会から調査は事業で事務が異なっており事業ごとに料金を設定してもらうように県に要請中
4介護サービス指定業者の指定事務等手数料について
九州各県で手数料に隔たりあり。福岡県は高い傾向 変更あるかも
5認定審査会合議体長会議(研修)について
昼間に行われており出席数が少ない。開催の時間の検討を。
協議 在宅医療考える医師会の取り組み
医師会病院、訪問看護等を経営している医師会とない医師会では取り組みが異なる。当医師会はHP介護保険研究会等で医療機関と事業所の連携を図る。
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