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第1回19年度特定健診・特定保健指導担当理事者会
(蒲池)
県医師会15-17時
目的事項
1)第1回都道府県医師会特定健診・特定保健指導連絡協議会報告
特定健診・特定保健指導の確定版について(日医HPに掲載あり)
@指導は研修を終えた医師等(看護師は5年間はOK)により実施。
積極的支援、 動機付け支援、情報提供各レベルに分類し積極的支援レベルは180ポイント以上の保健指導を実施する。(指導によりポイントが違う 例初回面接時支援は40ポイント)
料金はまだ不明(3-8万円)
特定保健指導は受診中の者を除く(投薬無しの者については不明)確認中
A各医師会の取り組みについて
モデルとして福岡市・北九州でモデル事業を実施
モデル問題点について発言した。1地区は個別であり1地区は個別集団併用であり、医師会では集団のみの場合が結構多い。
当医師会なんらかの方法で可能な限り特定保健指導は実施したい。
B今後の対応は可能な限り早急に市町村とすり合わせを実施。
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