1/27までに県医にアンケートを送らなければならない。
友清に代わり「12/27の感染症危機管理対策担当理事者会」に出席していただいた島田理事が、会議の内容を話された。
新型インフルエンザの初期診療対応協力医療機関の決定は、各地区医師会が決めることではなく、県や各保健所が決めるべきだ。新型インフルエンザの疑い患者が来てもそれを検査できるのは全国でも40数箇所しかない。
久留米保健所管内の初期診療対応協力医療機関は、一般の病院では無理で、やはり久留米大学病院だろうと言うことだった。
丸山会長から、この件はもう直ぐ筑後地区の会長会があるので、会長会で決めさせるのがよかろう。1/16(月)に一ノ
瀬会長にどうするか聞いてみるよう松尾事務長に指示あり。また、出来るだけ早く会員に、外来でインフルエンザを疑
う際には海外渡航歴の有無をチェックするのを習慣付けるよう会員に通達する旨友清に指示あり。
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