平成18年1月理事会

日時 平成18年1月13日(金)午後7時 場所 センター会議室
出席者 丸山 蒲池 永田 島田 福冨 友清 毛利 名取 松行 
平成17年12月分会計報告
議題625 行事等報告
  福岡県各医師会労務・税務担当理事者会
第四回学校保健養護教員部会報告
福岡県医師国保理事会
第1回各医師会感染症健康危機管理対策担当理事者会
   
議題626 各部会報告
 

小郡部会

北野部会

大刀洗部会

   
議題627 MEDICAL GUIDE MAP(メディカルガイドマップ)について(丸山会長)
   
   
議題628 第2回小児医療懇談会専門部会について(毛利理事)
  在宅小児救急医療を小郡三井医師会小児科専門医3名で平成18年2月から実施することになりました。実施曜日は原則第3週日曜日、時間は午前9時から午後5時までとし、都合により曜日を変更することがある。
在宅医療報酬として2万円/月とし、医師会より費用負担を行う。
また新聞、医師会ホームページで在宅小児医療について住民の皆さんに広報を行う。
   
議題629 休日診療体制について(丸山会長)
     
     
議題630 倉岡先生入院の件(丸山会長)
   
   
議題631 2月の理事会日程変更について(丸山会長)
   
   
議題632 新型インフルエンザの初期診療対応協力医療機関について(友清理事・蒲池副会長)
  資料
  1/27までに県医にアンケートを送らなければならない。
友清に代わり「12/27の感染症危機管理対策担当理事者会」に出席していただいた島田理事が、会議の内容を話された。

新型インフルエンザの初期診療対応協力医療機関の決定は、各地区医師会が決めることではなく、県や各保健所が決めるべきだ。新型インフルエンザの疑い患者が来てもそれを検査できるのは全国でも40数箇所しかない。
久留米保健所管内の初期診療対応協力医療機関は、一般の病院では無理で、やはり久留米大学病院だろうと言うことだった。

丸山会長から、この件はもう直ぐ筑後地区の会長会があるので、会長会で決めさせるのがよかろう。1/16(月)に一ノ
瀬会長にどうするか聞いてみるよう松尾事務長に指示あり。また、出来るだけ早く会員に、外来でインフルエンザを疑
う際には海外渡航歴の有無をチェックするのを習慣付けるよう会員に通達する旨友清に指示あり。

 

議題633 二宮先生入院の件(丸山会長)
   
   
議題634 理事会開始時間の再検討について(丸山会長)
   
   
議題635 役員選挙について(丸山会長)
   
   
議題636 新年会の進行について(永田理事)
   
   
議題637 会員ジャケットユニフォーム見本について(島田理事)
    ジャケット  キャップ